JRE Local Hub燕三条が「地方創生テレワークアワード」を受賞!
内閣府などが主催する「2025年度テレワークアワード」において、JRE Local Hub燕三条が「地域課題解決プロジェクト参画」部門で地方創生担当大臣賞を受賞しました!
地方創生テレワークアワードとは?
テレワークを推進する内閣府、総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省の共同主催によるイベントです。
このアワードは、地方創生に資するテレワークの優れた取組みを行う企業等を表彰するもので以下の3つの部門があります
・「地域課題解決プロジェクト参画」部門
・「離職防止、地方人材の採用・育成、ワーケーション促進」部門
・「地方創生テレワーク促進支援」部門

「地域課題解決プロジェクト参画」部門で地方創生担当大臣賞を受賞!
JRE Local Hub燕三条は、施設開業以来、120社以上の会員企業と「ものづくり」を繋ぐビジネスマッチングを数多く手がけ「製品開発件数約100件」「経済効果約2億300万円」といった効果を生み出してきました。
また、学生を対象とした東京都教育委員会との「ものづくり人材育成プログラム」の実施や、社会人を対象とした「地域課題解決ビジネス創造スタートアッププログラム」の展開等、首都圏と地域をつなぐ取組みも評価されました!

▲ものづくり人材育成プログラムの様子
アワードの様子
授賞式ではJR東日本旅客鉄道株式会社白山新潟支社長が取組みの説明をされ、弊社代表齋藤と一緒に表彰を受けました。
当日は特色ある取組みを行っている受賞企業が多く、関係者同士の交流を深める貴重な場になりました。

